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お知らせ

熱中症で緊急搬送された場所のトップは室内です

猛暑日から家族の命を守ろう!

2018年の統計によると、猛暑日=35℃以上の日が
熊谷37日、秩父28日、さいたま23日、寄居29日、久喜30日、鳩山36日もありました。
今年も5月に猛暑日が観測され、
10月に入っても真夏日を各地で観測されるなど、温暖化の影響は続いています。
緊急搬送される多くの方がお年寄りや身体に障害がある方です。

今お使いのエアコンに対しての不満や不安が多いのが現実です
だからこそ「命を守るエアコン」が必要です。

①外気温度が35℃を超える時、エアコンの立ち上がりが遅いと感じる。
②室外機ファンがフル稼働で回っているので、近所迷惑にならないかと不安。
③熱帯夜の時、室外機のファンの音が大きくて安心して眠れない。
④長い時間つけ放しだと、夏場の電化代が高くなるのではと心配です。

このような意見をひとつでもお持ちの方は「採エネルギーエアコン/Geott」がお勧めします。


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